上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
対戦ゲームをやっていて未だに分からないのが
「自分に合ったキャラクターはどれか」
というもの。

私は良く射撃重視、打撃の射程が長い、などといった中~遠距離に適正があるキャラクターを使用しますが、
これは「自分の好みだから」という理由で使ってるに過ぎません。
この系統のキャラクターが一番使いやすいと感じますし、良い結果を残すことも多いですが、単に使い慣れてるからというだけでは無いかと思うようになりました。

そもそもこの様な事を考えるようになった切っ掛けは非想天則で魔理沙を使用した時。
このキャラクターはスピードを生かして近接攻撃を仕掛けてくキャラクターで、相手から離れると弱くなります。
今まで自分が使用してきたものとは全く異なる性質を持つのですが、これが使って見ると非常に使いやすい。
とても手に馴染むというか、思考と合わせやすい感じがします。
(ちなみに使用に至った切っ掛けは魔理沙が好きだから。魔理沙は可愛いですしねー)

どうも適正を見つけるのは非常に難しいようなので、これからは色々なキャラクターを触っていきたいところですね。
スポンサーサイト
2012.07.22 / Top↑
Minecraftというゲームをやっているのですが、これが非常に面白いです。
レゴブロックのように単純にブロックを利用して物を作る以外にも、以下の要素が有るのが魅力ですね。

・「体力」という要素があり、これが無くなると死亡して所持品喪失などの罰を受ける

 この要素のお陰でゲームに適度な緊張感があるので、弛れ難くなっています。
 体力が減る要因としては、高所から落下する(高度によっては即死)、空腹状態になる、敵から攻撃を受ける…などなど沢山あります。
 高所で作業中に操作ミスで死亡、というのがよく起こりますね。
 
・論理回路を組んで機械的な構造物を作成可能

 スイッチやレバーなどの動力源、動力を伝える導線、ピストンなどの出力装置があるので、
 回路を組めばエスカレータやオルゴールなどの機械を作れます。

 作成可能な回路のサンプルはこのような感じです。
 レッドストーン回路

・マルチプレイに対応している

 複数人と楽しめるので、他の人と共同作業を行ったり、作成物を閲覧したり出来ます。
 様々な方の趣味、技術、世界観などが見られてとても楽しいです。
 みんなで一緒に何かを作るという連帯感があるのも良いですね。
 

プレイ開始時は素材も知識も無く、自由に物を作れないため面白く感じないですが、
素材を集めて色んな事が出来るようになってからは途端に面白くなります。
何かを作っていたら数時間経過していたとかよくありますね。

私が元々何かを作るゲームが好きという事もあり、暫くは飽きそうになさそうです。
2012.06.15 / Top↑
とても久しぶりにひぐらしデイブレイクの大会があったので、参加してきました。
相方はioさん、使用キャラは自分が倉、ioさんが斧です。
ioさんお疲れ様でした-。

大会結果は1回戦敗退でした。
相手の引きに対応出来なかったのと、状況を冷静に判断出来なかったのが大きな敗因でした。
斧倉のコンビは近距離戦での爆発力はあるのですが、射撃性能の低さが致命的ですからねー。

ただ想像していたほど斧倉コンビはきついと思いませんでした、
倉のNSの引きが素晴らしかったり(オイル缶や水鉄砲が良く出るとか)、試合の流れが良ければ一気に行ける能力はあるようです。

あと良い試合もありましたし、ずっと倉を使い続けた成果が出たのは喜ぶべき点だと思います。
2010.11.08 / Top↑
複数のパソコンやゲーム機を使用していて困るのが、音声の入出力。
機器によって音声出力先が違うと非常に不便になります。
そこでスイッチなどで手軽に入力先を変更し、出力先を一つに出来る環境を作りたいと思いDACの購入を検討しはじめました。
DACの条件としては、複数(最低3つ)の入力があること。

で、早速調べてみたのですが…いやはや実に高いですねー。
例えば最初に欲しいと思ったESOTERICのD-07、こちらは30万円前後の値段です。
North Star DesignのEssensioでも15万円とかしますし…。

複数の入力でなければ数万円であるのですが、それだと条件から外れますしねー。
なかなか難しいところです。

というわけで現在はDAC以外の手段も探しつつ、安いのを探しています。
2010.10.28 / Top↑
M570

logicoolの新製品、M570を購入しました。
触った感想としては、実にバランスよくまとまっている感じですね。

ボール部分は滑りがよく、変な引っかかりも感じられず操作しやすいですし、
ボタンのクリック感も良好。
進む・戻るボタンも形状が工夫されているためか、非常に押しやすいです。
またボールの位置やボタンの位置、本体の形状なども昔に比べて改良されているのか、とても手に馴染みます。
無線の反応も特に遅延とかは感じませんしねー。

唯一気になるのが、ホイールの安っぽさ。
そこらの安いマウスに付いているホイールのようなゴロゴロとした感触がする上、クリック時の音がとても不快です。しかも固いから押しにくいですし…。

とはいえそれ以外はとても良いので、トラックボールマウスが欲しいと思っている方、好きな方は購入をおすすめします。
2010.10.17 / Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。